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ピックアップ! 注目企業のご紹介

株式会社サイバード
設立経緯について
1995年インターネットが進化して行く中、携帯電話への情報配信に一早く 注目した当社経営陣が、携帯キャリア各社に提案を重ねたところから当社はスタートしています。
提案企画はキャリア各社にて水面下で検討されていた経緯もあり、 急速に実現、当初は携帯電話便利メモや慶弔辞典等のコンテンツが中心でした。
その後インターネット携帯電話の登場と同時にモバイルコンテンツ専業プロバイダーとして 事業が展開、現在は数多くの携帯キャリア公式コンテンツの企画・開発・運営を行っています。
事業内容、強み



お客様からの信頼を基に、コンサルティンモバイルコンテンツ専門プロバイダーとして、現在100を超えるタイトルのコンテンツを 企画・開発・運営している他、モバイルを活用した企業向けマーケティング、eコマース、 クロスメディアソリューションの開発・提供、モバイル関連技術のコンサルティング、 メルマガ配信等の広告関連事業等、事業領域を設立当初よりも大幅に拡大し成長を続けています。
1社で100を超えるタイトルを運営しており、それが様々なジャンルまであるということも当社の 強みだと思いますが、モバイル専門プロバイダーの老舗としてこれまでに多くのノウハウや経験値が 日々蓄積されており、様々なお客様の課題に対し効率的なソリューションを提供出来ることが サイバード最大の強みだと考えています。海外展開についてもこれまで多くの経験を重ね、 現在は有力企業への出資や後方支援等を積極的に行っています。
企業風土や社内の雰囲気について
創業からの数年間は非常にハードな環境で仕事をしていました。慢性的に残業も多く、時期に よっては会社に泊まることなんかも結構ありましたね。その頃と比べると現在はかなり 落ち着いた印象です。マネジメント層が拡充され、業務分担も明確になり1人1人の仕事量も 含めた業務のマネジメントがしっかりとされてきていることが大きな要因です。

社内の雰囲気ですが、プレイヤーはやはり若いメンバーが多く、良い意味でサークル的です。 当社は創業当時4名からスタートしてここまで来ましたが、今でもベンチャー企業として 成長を続けています。大企業のような堅苦しさは少なく、上から下までが非常に近い雰囲気 なのも特徴と言えると思います。役職で呼び合うようなこともなく、ミーティングでも役職や 年齢に関係なく、皆活発に議論が行われていてすごく風通しのいい会社です。
エンジニアとして働く、一番の面白み



当社の技術チームは開発・運用を担当する部門と、インフラを担当する部門の二つがあります。 開発・運用の部門では、新たな企画の内容を基にどういう構成で、どういうプログラムでどんな 開発をしたら良いか、また開発してリリースされたものをどう運用していくのかといったことの 全てをプロジェクトごとにマネジメントしています。インフラの部門では、現在運営する100を 超えるサイトの運用を担当していますので当社のデータセンターには1000台を超えるサーバが あり、そういったハードウェア・ミドルウェアの構築・運用・管理だけでなくデータベース部分 についても担当しています。
IT分野の技術の進歩はドッグイヤーと言いますが、携帯電話の分野はそれの更に7倍の速さで 進化するラットイヤー言われます。展開がすごく速いのが特徴です。開発・運用部門、 インフラ部門どちらの部門においてもそれは同じで、古くからの技術に精通している人が 必ず能力を発揮出来るという環境でもなく、こういう環境だからこそ誰にでもチャンスが あると思っています。そして新しい企画や技術に対して、貪欲に技術を習得していきたいと いう人には多くのチャンスがあるという点は最大の魅力だと思っています。
どんなエンジニアに入社して欲しいと考えていますか?
先ほどもお話しましたが、貪欲に新しい技術を吸収して自分自身を成長させたいと考えている 人に是非当社に加わっていただき、一緒に働きたいと思っています。やる気・体力ももちろん 必要ですし、フットワークよく小回りの利く人がマッチすると思います。これをやりたい、 これで会社の収益を上げていきたい、何か今までに無いものを生み出して行くんだという 考えを持って展開していける方に是非来て頂きたいと思っています。
採用について
-職務経歴書について
書類選考はまず始めに人事担当がチェックをしています。次に各担当部門に上げ、 担当部門では部長が最終的な判断を下しています。人事担当は部門から上がる最低限の 応募要件を確認するだけでなく転職の回数等も見ています。経歴の隙間等もすごく気に なりますので、出来るだけ退職理由等を含めて詳細を書いておいて貰えると次のステップに 進みやすくなると思います。 また丁寧に書いているか、自分自身の強みやアピールポイントをうまくまとめることが出来ている かも重要です。併せて自分自身が何をやりたいのか、どういうキャリアを作っていきたいのかと いう所までうまくまとめて表現出来ていると、より書類選考に通過し易くなると思います。

-面接について
面接でのポイントは大きく二つです。一つは今までに達成してきた仕事の内容をうまく説明して 頂けるか。そしてもう一つはこの人と一緒に仕事をしたいと担当者が思えるかです。 達成した仕事の内容を伺うのは、その仕事をどのようにして成し遂げたのかという部分だけでなく、 実際にやり終えたのかも含めて聞きたいところですし、ご説明頂くことでその人の仕事への 取り組み方が伝わってくる部分です。ここは重視しますね。また一緒に仕事をしたいと思える かという点については、頑張ってくれそうな人なのか、情熱を持って仕事をしてくれそうな人 なのか、人のせいにせず自分の問題として捉えているか等を選考の判断材料としています。
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