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本から元気をもらおう!本気モード

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第166回 『結果を出し続けるためにツキ、プレッシャー、ミスを味方にする法則』羽生善治著

■■ 所感 ■■

誰もが知っている、史上初の将棋七大タイトルを獲得した羽生氏。

ずっと昔ですが、羽生氏の強さは、パソコンなどを駆使して、過去の棋譜を無数
にインプットしていくことで、局面局面でベストな手を選択して行く…

そんなことをTVで見たのを覚えています。
そのため、羽生氏の強さは色々あるが、一つに人並みはずれた暗記力があるから
こそなのだ…と思っていたりもしましたが、この本を読んで、決してそんなことはない
ということを感じました。

いや、昔の羽生氏はそうだったのかもしれませんが、40歳を超えた今では違うのだと。

そして、この本を読んで一番感じたのは、すごく”楽しんでいる”ということ。

何を楽しんでいるのかというと、予想していなかった展開、ミスなどの偶然を焦るので
はなく、楽しんでいる。

「はじめに」の中に、こんなことが書いてあります。

●将棋は、自分の思う通りにならないからこそ、魅力があるとも言えるのです。
  全部自分の思った通りに局面が進んだり、予定調和だったりすると面白くありません。
  意外性があるからこそ、思ってもみなかったことが起こるからこそ、面白いのです。

 そこで大事なのが、自分が予想できない中で、何をやっていくのか。
  きちんと羅針盤を定めて、どういう方向に進んでいくのか、ということです。

 きちんと羅針盤を定めつつ、その中で、自分なりに柔軟に適応して、ベストを尽くす。
  自分ができることは何かを考える。
  ブレずに、動揺しないでやっていくにはどうするか。
  そうしたことを工夫していくこと自体も、面白いのではないでしょうか。

人生もまさにそうでしょうし、経営・ビジネスもまさにこの通りなのではないかと思いま
す。

その中で、結果を出し続けるには…ということで、「ツキ」「運」「プレッシャー」
「ミス」との付き合い方のようなことを書いてありますが、個人的には、
「普段、感覚的に行っていることなので、言葉としてなかなか伝えにくいもの(後略)」
と書いてあったように、右脳的なものを、本として、文字に出しているので、いまいち
ピンとこない違和感も感じましたが、いずれにしても、常のない世の中を、悲観する
のではなくて、
・できることにベストを尽くす(照顧脚下)
・楽しむ(絶対積極)
・反省はしても後悔しないで切り替える(前後際断)

こんなキーワードを大切にしていくことで、活き活きと結果を出し続けられるのかな
ということを感じさせてくれる本でした。

将棋のあの盤の中に、小宇宙があるような…そんな広大さを感じつつ読める一冊だと
思います。
勝っている人から学ぶという点では、まさに”勝ち続けている”羽生氏の本、おススメだ
と思います。

●一局の将棋の終わりの場面をイメージするとき、私はよく大局観を使います。
  「終わりの局面がこうなってくれたらいいな」「こうなるのではないか」という仮定を
  作って、そこにつじつまを合わせていく、論理を合わせていく、というようにです。
  いわば「ハッピーエンド」の状態を想像するのです。

このような言葉のように、まさにISKでいつも塾頭が言う、STEP1は「未来のあるべき姿
を描く」⇒STEP2「現状把握」⇒STEP3「未来へのシナリオづくり」というのと、同じだな
と。
将棋は、局面局面での出たとこ勝負のようなイメージでしたが、終わりをイメージしてい
るというのは驚きとともに、面白いものだなと感じました。

色々な方向から読める本だと思いますので、機会がございましたら、一度お読みいた
だけると何か人それぞれの気づきがあるのではないかと思います。




■■ 心に残った箇所 -本書より抜粋- ■■

●将棋は、自分の思う通りにならないからこそ、魅力があるとも言えるのです。
  全部自分の思った通りに局面が進んだり、予定調和だったりすると面白くありません。
  意外性があるからこそ、思ってもみなかったことが起こるからこそ、面白いのです。

 そこで大事なのが、自分が予想できない中で、何をやっていくのか。
  きちんと羅針盤を定めて、どういう方向に進んでいくのか、ということです。

 きちんと羅針盤を定めつつ、その中で、自分なりに柔軟に適応して、ベストを尽くす。
  自分ができることは何かを考える。ブレずに、動揺しないでやっていくにはどうするか。
  そうしたことを工夫していくこと自体も、面白いのではないでしょうか。

●勝負をしていくうえで、大切なことが三つあります。
  一番目は「恐れないこと」、二番目は「客観的な視点を持つこと」、三番目は
  「相手の立場を考えること」です。
  (中略)
  「必要以上の恐れ」を持たないようにすることが鍵となります。
  そのためには、自分にとって不必要なものを手放すことです。わかりやすい例で
  言えば、実績などもそうです。新しいことにチャレンジするときに、
  「これから先は必要ない」と思えば、手放すのです。

●恐れず、客観的に、相手の立場になること。
  そうすると自分自身や相手、場によって生み出された、勝負を複雑にする雰囲気
  から距離を置くことができ、結果につながる道筋が見えてきます。

●将棋の世界には、「不調も三年続けば実力」という言葉があります。
  自分自身が「自分には実力があるが、今は調子が悪いだけだ」と考えていたとしても、
  三年も結果を出せなければ、それが本人の持っている実力である、という結構シビア
  な言葉です。
  (中略)
  やっていることは間違っていないし、方向性も正しい。それでも成果が出ていない
  ときこそが、「不調」ということになります。
  そのようなときは、まず気分を変えることです。
  (中略)
  いきなり大きなことではなく、小さなことから始めるのが良いでしょう。
  たとえば、今までの生活習慣を変えてみる。早起きをしてみる、新しい趣味を始め
  てみる。あるいは服装を変えて、気持ちを切り替える。
  何でも良いのですが、生活の中にメリハリをつけて、気持ちが行き詰らないように、
  落ちないようにするのです。

●不調か、実力不足かの見分け方を四つ挙げます。
  〃覯未鮓るのではなく、内容だけを見ること
  (中略)
  ⊃箸亮りで起こっている出来事を見ること
   周りと歯車が噛み合っていない、不協和音があると感じているときは、何かが
   欠けている証拠だと言えます。

 自分の視点ではなく、第三者の視点で見たときに、「自分がどう映っているのか」
  を、他の人に確認してみること
   不調のときは、自分で判断している基準すら狂っている場合も多いものです。
  (中略)

 た佑ら言われた言葉の、感じ方の違いを見ること
   激励、励ましを受ける際に、「頑張ってください」という言葉を使われることが
   多いはずです。この、「頑張ってください」を言われたときに、どのように受け
   取るかを感じてみることです。
   うまくいっているときは、「ありがとうございます。頑張ります!」と思うことが
   多いでしょう。しかし、うまくいっていないときは、「そんなこと言われなくても、
   いつも頑張っているよ。何でそういうことを言うんだ!」と被害妄想が拡大して
   いきます。

●今やっている努力が、結果に結びつくかどうかの判断を研ぎ澄ませるには、さまざまな
  経験をして、いかに結果を出せるか、ということを感覚的につかんでいくしかありません。

●努力をやめてしまうのは、「それが、いつうまくいくかわからないからだ」と書きました
  が、「もうダメだ」と思ったときは、結構いいところまできていることが多いものです。
  そこからもうひと頑張りできるかどうかが、明暗を分けます。
  もうひと頑張りしてから、「やっぱりダメだった」と、判断すればいいのです。

●ツキや運を呼び込むための方法論として、「ツイている人の真似をすること」があり
  ます。
  (中略)
  一つ例を挙げると、いろいろな人の話を聞いて、それを取り入れるかどうかを決める
  際に、自分の気持ちが軽くなるかどうかを判断基準にすることです。
  人が何を言っているかではなく、自分自身がその話を聞いた後に、どういう気持ちに
  なるかを見極める。

●一局の将棋の終わりの場面をイメージするとき、私はよく大局観を使います。
  「終わりの局面がこうなってくれたらいいな」「こうなるのではないか」という仮定を
  作って、そこにつじつまを合わせていく、論理を合わせていく、というようにです。
  いわば「ハッピーエンド」の状態を想像するのです。

●何度考えて確認しても、何が正しいのかわからないケースは少なくありません。
  また実は、そういうところこそが勝負どころであったりします。
  そこをどのように決めるかというと、最後は主観でしかありません。つまり好き嫌いです。
  (中略)
  まっさらな状態でこそ、曇りのない決断、一番良い決断ができるのだと考えているから
  です。

●人間はたくさんの選択肢があるほど、行った選択について後悔しやすくなります。
  選択肢があればあるほど、後になって「ああしておけば良かった」と思いやすいものです。
  (中略)
  人間は過去のことに関しては非常に楽観的に見る傾向があり、「あれをやっていれば
  うまくいったのに……」とどうしても思ってしまうものです。
  たとえうまくやっても、本当に望んだ結果が出るかどうかはわからないのに、です。

●行った選択に後悔するよりも、選んだことの中に、次に進むために必要不可欠なものが
  あったと考えるほうが、未来に活きてきます。
  私も日ごろから、選択をする際には、その結果がうまくいくかどうかではなく、
  「うまくいかないとしても納得できるか」というところに重きを置いています。何か
  選択する際に、そのように考えれば、結果にとらわれず、後悔することは少なくなる
  でしょう。

●セオリーや定跡に頼りすぎると、いったんそこから外れたり、自分で道を切り拓くこと
  が必要な局面になったときに、自力で対応する力が弱くなってしまいます。また、流れ
  を読む力も弱くなり、気がついたらピンチを招いていた、ということにもなりかね
  ません。

●実力を発揮するうえで、緊張よりも悪いのが、「やる気がない状態」です。
  どんなに能力があっても、やる気がないと、能力は発揮できませんし、ミスしてしまう
  可能性も高くなります。
  それでは、最もパフォーマンスを発揮できる状態とは、どういう状態でしょうか。
  それは、リラックスして、楽しんで、集中している状態です。

●プレッシャーについて、私はよく高跳びを例にします。
  仮に1メートル50センチのバーを跳べる高跳びの選手がいたとします。どういう状況で
  プレッシャーがかかるのかを考えてみましょう。
  まず1メートルのバーを目の前にしたときには、プレッシャーはかかりません。
  なぜなら簡単に跳べるし、失敗はあり得ないからです。
  次に、2メートルのバーを目の前にしたときはどうなるか。これも、実はプレッシャーが
  かかりません。今度は跳べるわけがない、絶対無理なのですから、プレッシャーはかか
  らないのです。

 これが1メートル55センチとか、1メートル60センチのように、「跳べるかもしれないし、
  跳べないかもしれない」という高さのときに、最もプレッシャーがかかります。
  つまり、あともう少しで、ブレイクスルーできる、壁を打ち破ることができる、結果を
  出せる。そういう状態のときにプレッシャーがかかることが多いということです。

●将棋の対局でのプレッシャーに関しては、実は不利なときのほうが気持ちとしては楽
  です。なぜなら、不利なときは自力ではどうにもならず、相手のミスを待つしかない、
  他力本願な局面だからです。
  自力ではどうしようもないために、ある意味気楽になって、いつ投了しようかと考え
  たりします。だからこそ、良い意味で開き直って気楽に指せますし、元々、分が悪い
  からこそ、思い切って大胆な一手を指すこともできます。
  また、不利を自覚してこそさせる勝負手もあります。

●時間に追われているという状況のほうが、かえって人間は能力を発揮できます。
  もちろん、きついことはきついですが、少し追い詰められている状態、つまりプレッ
  シャーがかかる状態です。そうなることで感覚が研ぎ澄まされ、初めて発揮できる力
  も多くあるはずです。

●結果が出ていないということは、必ず何かしらの原因があります。それを見つけるいい
  機会だととらえ、どんどん掘り下げていって、原因がわかれば、それに対して対策を
  立てればいいことになります。
  (中略)
  今うまくいっていないのは、次に進むために必要なプロセスだととらえるといいでしょう。
  自己否定をする必要はありません。

●私のこれまでの経験から、モチベーションと気力と情熱さえ持続していれば、抜け出せ
  ないスランプはありません。

●ミスをしてしまったときには、どうしてもミスをする前のプロセスに意識を集中して
  しまいがちです。しかし、それは今やるべきことではありません。現在の複雑になって
  しまった状況に、どうう対応するかだけを考えるべきです。
  (中略)
  有利だったときにミスをしても、冷静に見ると、まだまだ有利な場合も少なくありません。
  ミスをしたことで焦って、やけになってしまってはいけません。まだ有利なものを見失わ
  ないようにすることです。

●ミスをしたときに、反省することは大事です。
  振り返って、「なぜそうしてしまったのか?」「どういう状況からそれが起こったのか?」
  を突き止めないと、同じミスを繰り返してしまうからです。
  当事者意識を持たないかぎりは、絶対に失敗からは学べません。しかし、反省が終わったら、
  きれいさっぱり忘れて次にいくようにしています。
 
  将棋界には、「反省はしても後悔はしない」という言葉があります。
  ミスしたことを何回も悔やんで、引きずっていても、次のミスにつながってしまうだけです。

●反省することと、未来に対して集中することをうまく使いわけるのです。

●ミスが重なる背景には、ミスの後にこそ、ミスが再び起こりやすいことが挙げられます。
  (中略)
  気持ちの面での葛藤や揺らぎ、落ち着きのなさが出てきて、冷静な判断ができなくなります。
  ですから、本来自分の持っているものを発揮できずに、さらにミスを重ねてしまうのです。
  (中略)
 
  精神的な動揺とともに、ミスが再び起こりやすい原因のもう一つは、ミスをしてしまった
  後の状況そのものが、事態を複雑にしてしまっていることです。
  (中略)
  いったんミスをしてしまうと、今まで築き上げてきた良い”流れ”が、完全に断ち切られます。
  その状況は、前よりもずっと複雑であったり、混沌としていたり、さまざまな要素が絡み
  合っているケースがほとんどです。 
  (中略)
  だからこそ、まずは状況を冷静に整理し、シンプルに考えていくことです。
  そして、ミスをした事実を頭から消して、新たなスタートを切るのです。

●ミスを恐れるあまり、取るべきリスクを取らないのは、逆に危険だと言えるでしょう。
  80点を取れる手ばかり選択すると、ミスは減るでしょうが、今より先には進めません。

●何もしないと無意識にブレーキを踏んでいることがあります。それゆえ最近は、意図的に
  アクセルを踏むようにしています。あえてそうすることで、やっと適切なリスクを取っている、
  バランスを取っていると感じています。
  そうやってアクセルの踏み込み加減とリスクのバランスを覚え、判断力を磨いていくことこそ、
  本当の成長だと思います。

●元々、絶対的な安全や保証はありません。10年先のことを考えると、一番保守的な指し方や
  作戦は、一番悪い選択のはずです。しかし、10年先のベストの選択は、今の目で見ると、一番
  リスクが高いかもしれません。

●「自分が今、意図的にアクセルを踏んだほうがいいのか」、それとも「ブレーキをかけたほうが
  いいのか」をどうやって知るか。それには、自分の三ヵ月なり半年の行動を振り返ってみると、
  結構はっきりと表れています。
  「自分がこの三ヵ月をどのようにすごしたか」をトータルで見てみると、積極的だったのか
  保守的だったのかが、明確にわかります。

 そうやって振り返ると、「今まで急ぎすぎていたから、少しゆっくりいこう」とか、「今は
  守りに入りすぎているから、思い切って行動しよう」といったことが見えてきます。
  たまには、自分の行動を客観的に振り返ってみることが大切です。
  「客観的になる」「我に返る」というのは言葉を変えると、「他人事、人事として物事や
  自分を見る」ということです。
  目先のことにとらわれない、気楽な立場になることで、見えてくる世界が違ってくるのです。

●今はなかなか先行きの見えない時代です。
  ただ、たしかに先行きは見えにくい時代なのですが、少し長いスパンで見ると、歴史には
  大恐慌もあり戦争もあり、逆に安定していた時代のほうが短かったのではないでしょうか。
  ある意味、不安定なのが普通の状態だとも考えられます。

●普通に続けられることでないと続かないからです。
  自分にとって普通のことでないと、長い年月は続きません。

●人は、自分が想像している以上に、たくさんの人に影響を与えています。
  自分が行動することで、いくらでも周りを変えていくことができるのです。

●今の時代は、過去の実績が非常に活用しにくいために、とくにビジネスマンは、上澄みの
  ところで争っていることが多いと感じます。基礎のところがなかったり、弱かったりしても、
  上澄みのテクニックや知識がしっかりしていれば、通用してしまうからです。

●プロとアマチュアの違いを定義するならば、「自分の指したい手を指すのがアマチュア」、
  「相手の指したい手を察知して、それを封じることができるのがプロ」です。
  そして、一人前のプロと、一流のプロとの違いは、「継続してできるかどうか」この一点
  のみです。

 そして夢を叶えるためにも、とにかく続けることです。一生懸命続けることに尽きます。
  そのために気持ちを維持する、モチベーションを維持するというのは、普通だとなかなか
  難しい面があります。
  (中略)
  自分の今までのやり方、方法論を少しだけ工夫してみる、変えてみること。
  そうすると見る角度が変わり、見えるものも変わってきます。
  (中略)
 
  日々の中でとりあえず自分のやれることをやって、後はタイミングを待つ。
  ずっと一生懸命やっていれば、チャンス、流れは巡って来ます。

●「幸せ」とは何か。
  それは日々の生活が充実していること、そして何か発見があること、面白さがあることだと
  私は考えています。
  つまり幸せとは、一箇所にとどまって、「これで幸せ」というものではなく、現在進行形で
  動き続けているもの、変わり続けているもの。変わりつづける中で、新しい発見があるもの。
  やりがいを感じることや充実感があることを見つけ続け、探し続ける、そのプロセスです。

●日々の積み重ねというのは、毎日同じ、決まったルーティンの中でやっていくのが効率的
  かもしれません。しかし効率的なようでいて、長い目で見ると、実は発展はありません。
  リスクをまったく取らないことと同様に、本当の意味での効率は悪いのではないでしょうか。

●結果を出し、自分の道を進むためには、「これをやっていこう」と決めたことに対して、
  自分のペースで少しずつハードルを上げながら課題をクリアしていくこと。自分の予想通り
  にならないことを楽しむこと。少しずつ新しいことにチャレンジして、日々新しい発見を
  していくこと。
  そして何より、続けることです。




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