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本から元気をもらおう!本気モード

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第120回 『自分を動かすあなたを成功型人間に変える』 知道出版

■■ 所感 ■■

著者は整形外科医、整形外科教授です。

デール・カーネギーの「人を動かす」は有名な本ですが、今の自分は人を動かすよりも、自分自身が変わることが大切と思い、この本を選びました。

すごく勇気をもらえる、背中を押してもらえる本だと思います。

書いてあることは、飯塚塾頭から聞く禅の言葉にも通じるものが多くあります。それを医学面からの証明があったりして、理屈っぽい自分にもスッと入ってくる本でした。

そして、具体的にこういうことをやるといいよ…
というような記述もあり、実践しやすいこともこの本の良さではないかと思います。

本のなかで線を引いた箇所は添付ファイルに打ち込みをしておりますので、ぜひご覧くださいませ。

その中よりいくつかピックアップし、個人的な所感を書かせていただきます。

●人はたいていの場合、本人が考えているよりも、はるかに素晴らしい能力をもっているものです。それが「ほんとうのあなた」なのです。
  (中略)
  まず、「ほんとうのあなた」を表現する言葉を、具体的に列挙してみましょう。運動会のマラソンで5位にはったこと、書道の展覧会で入選したこと、ゴルフのコンペで優勝したこと、こうした成功事例を列挙するのです。すると、自分は「かなりやっているな」ということが理解できたと思います。自分は「成功人間」なのだ、と自己イメージすれば、あなたがもっている「成功の仕組み」が自動的に働いてくれるようになります。

●ハリー・E・フォスディック博士も「自分自身を敗北者として心に描くと、それだけであなたは勝利から見離されてしまいます。
  逆に勝利者としてイメージすれば、成功への道はおのずから開けてきます。充実した人生は、あなたがそれを想像することから始まるのです。何をしたいか、何になりたいかをイメージすることから始まるのです」と指摘しています。具体的にはどうしたらよいか。まず、一日20分、だれにも邪魔されない時間を創って、リラックスした状態のなかで、
「成功して満足しているあなた」をイメージするのです。
⇒確かに、過去を振り返ってみれば、結構できていたことがある。それは過去の自分だからできていたのではなく、今の自分でだってできるはず。自分はもっと自信を持っていいじゃないか!自信がないだけでも、心が勝手にマイナスの方に引っ張られてしまうようなので、もっと前向きなイメージを持てるように、過去のできていることも含めて、イメージをプラスにしていこうと思います。そんな勇気をもらえました。

●自分自身に対する「思い込み」から目覚めることの重要さです。できが悪いと思い込んでいる生徒にとっては、悪い成績を取ることは「心休まること」なのです。良い成績を取ることは「悪いこと」なのです。思い込みが催眠術をかけているのです。
⇒もっと「できる、できる」と心に投げかけて、プラス面での催眠術をかけていきます。
●マイナスの思考は失敗の歯止めにはなりますが、プラスの導火線にはならないのです。マイナスの過去は未来の問題に役立つことはないのです。
⇒大きな怪我をしないように、傷つかないように…それだとプラスの未来への活力にはならないことを感じました。いいイメージでブレーキを外せるようにしたいと思います。

●ある実業家が「私は株で200万ドル、損をしました。もうダメです。
  幸せにはなれません。どうしたらいいでしょう?」と訴えてきました。それで私は、「そんなことありません。事実に対してあなたの意見さえ加えなければ、あなたは幸せになれます。あなたが200万ドル失ったのは事実です。しかし、ダメというのはあなたの見解です。エピクテートスが『人は起こったことによってではなく、起こった事に対する自分自身の見解で心を乱される』と喝破していますよ」と話してあげました。
⇒事実と、自分が勝手に描く見解は違うということを学びました。
  事実は事実として、見解は見解として、しっかりと分けて受けれるように
  していきたいと思います。




■■ 心に残った箇所 -本書より抜粋- ■■

●心理学は「成功しやすい個性」と「失敗しやすい個性」、「幸福になりやすい個性」と 「不幸になりやすい個性」、あるいは「健康にすごせる個性」と「病気になりやすい個性」のあることを証明しています。
  しかし、「幸せな人生」を手にするにはどうしたらいいか、については、サイバネティックスの研究成果が的確な示唆を与えてくれます。

●「自分の問題」は、自らが下す自己評価にあることに気づいていないのです。自分はこういう人間だと思う込んでいる人間として振舞っているのです。

●あなたが現在もっている自己イメージは、あなた自身の「思い」で変えられるのです。あなたの自己イメージが悪いほうの仕組みで働くか、良いほうの仕組みで働くかは、あなたの「思い」が決めていくのです。

●「心」は得体の知れないものではなくて、脳と神経系からできている一種の仕組み(メカニズム)で、目標をもったときに効率的に作用するものです。
  (中略)
  この仕組みには人格などありません。あなたが設定した目標次第で、幸せを掴むようにも働くし、不幸を嘆くようにも作用するのです。「成功目標」をかかげれば「成功の仕組み」が働くし、「失敗目標」をかかげれば「失敗の仕組み」が自動的に作用するのです。
●(動物と)もっとも大きな違いは、将来の自分自身をイメージすることができる、という点です。 私は「はじめに」のなかで「成功とは、目標を自分が納得できる形で達成すること」だと述べました。 目標を設定できるのは、将来の自分の姿をイメージし、目標達成のために想像力を働かせることができる ということです。その意味では、「成功の仕組み」が人間だけに与えられたものだと言えます。

●スコットランドの哲学者ドガルド・スチュアートは「人間らしい行動を生むのは想像力であり、それは人類の進歩に寄与しています。人類から想像力をとってしまうと、ただの動物にしかすぎません」と述べています。ナポレオンが「想像力が世界を支配する」と言ったのもうなずけます。

●人間がもっている「成功へのサーボ機構」(機械などが設計どおりに作動するようにする制御装置)は、2つの働きをもっています。
  1つは、ある具体的な目標を達成するために、時間の経緯のなかで起こるさまざまな問題に的確に対応させ、必要な解答を見つけ出す考えやひらめきを引き出す働きです。
  もう1つは、目標をつねに見失わないように、自動的に目標へ行動を向けさせる誘導装置の働きです。

●「サイバネティックス」という言葉は、ギリシャ語の「舵取り」という意味です。これが語源です。

●人はたいていの場合、本人が考えているよりも、はるかに素晴らしい能力をもっているものです。それが「ほんとうのあなた」なのです。
  (中略)
  まず、「ほんとうのあなた」を表現する言葉を、具体的に列挙してみましょう。
  運動会のマラソンで5位にはったこと、書道の展覧会で入選したこと、ゴルフのコンペで優勝したこと、こうした成功事例を列挙するのです。
  すると、自分は「かなりやっているな」ということが理解できたと思います。
  自分は「成功人間」なのだ、と自己イメージすれば、あなたがもっている「成功の仕組み」が自動的に働いてくれるようになります。

●「実行せよ、そうすれば力が与えられる」……、エマーソンの言葉です。

●「創造的な想像力」は、発明家や芸術家に特有のものではないのです。あなたの周りにいくらでもある問題なのです。私たちが行動したりしなかったりするのは、「意志」の
  力によるのではなく、創造的な想像力によって創られた「イメージ」がそうさせるのです。

●人は状況をゆがめて認識したり、間違ったイメージを抱いたりすると、それに反応した行動も間違ったものになる、ということです。事実とか誤解といったことに関係なく、当人が「思い込んだこと」に反応して行動するのです。

●ゴルフの神様といわれるベン・ホーガンは、試合中に実際にボールを打つ前に球筋をイメージし、思いどおりにボールが飛んでいると感じる訓練をしたと言っています。
  ゴルフの場合は、ボールをどこにもっていくか、はっきりイメージできることが大事です。 そしてグッド・ショットをした後の満足感をイメージできれば、後はあなたの心の「成功へのサーボ機構」がうまく筋肉を動かしてくれます。

●ハリー・E・フォスディック博士も 「自分自身を敗北者として心に描くと、それだけであなたは勝利から見離されてしまいます。 逆に勝利者としてイメージすれば、成功への道はおのずから開けてきます。 充実した人生は、あなたがそれを想像することから始まるのです。 何をしたいか、何になりたいかをイメージすることから始まるのです」と指摘しています。
  具体的にはどうしたらよいか。 まず、一日20分、だれにも邪魔されない時間を創って、リラックスした状態のなかで、「成功して満足しているあなた」をイメージするのです。 ひたすら、成功しているあなたを想像する訓練をするのです。 その20分間に、快活に振舞っているあなた、そうありたいと望んでいるように振舞い、感じているあなた
  をイメージするのです。

●自分自身に対する「思い込み」から目覚めることの重要さです。できが悪いと思い込んでいる生徒にとっては、悪い成績を取ることは「心休まること」なのです。良い成績を取ることは「悪いこと」なのです。思い込みが催眠術をかけているのです。

●劣等感は事実や体験によってではなく、それらに対する私たち自身の「評価」によって創られるもので。
  それはどのような「基準」で評価されるかというと、「自分自身の基準」ではなく、「他人の基準」で測られるのです。

●ナイト・ダンロップ博士は、習慣と学習の関係論の権威ですが、新しい習慣を身につけようとする場合、最も障害になるのは「そうしようと努力すること」だと述べ、悪い習慣を直す最良の方法は「自分が達成したいと願う目標をもつこと、それを達成して満足感に浸っている自分の姿をイメージすること」だと説いています。
  そして「良い習慣を身につけるには、具体的な行動の結果としての目標がはっきりわかっていることが、学習の成果を確実にします」と指摘しています。
  悪い習慣を直す場合、あるいは考え方を変える場合、努力しようとか強い意志力で達成しようとすることは「百害あって一利なし」です。
  (中略)
  「意志と想像が喧嘩したら、勝つのはいつでも想像だ」(エミール・クエ)

●「私は昨日失敗した、また明日も失敗するかも」などと意識すると、事態はもっと悪くなります。

●マイナスの思考は失敗の歯止めにはなりますが、プラスの導火線にはならないのです。 マイナスの過去は未来の問題に役立つことはないのです。

●「私にはできない」と思い込んでいたら、まず「なぜ」だと、自問自答してみましょう。 その順序はこうです。「この考え方は事実に基づいているか」、「推測によるのだろうか」、「間違った考え方を出発点としていないだろうか」、この三点です。

●ゼネラル・エレクトリック社の主任研究員C・G・スーツ氏は「研究室で思いついたアイデアは、一所懸命に事実を集め、考えを煮詰めたあとの休憩時間にほっとしているときに、なんとなく閃くものです」と述べています。

●あらゆる注意を「今」に向けることによって、「明日を思い煩わない」習慣を身につけることは大切です。
  あなたの心にある創造の仕組みは、明日のために機能するようにはできていないのです。
  それが働くのは、「たった今」だけなのです。
  (中略)
  生じるかもしれないことにはうまく反応できないが、生じていることには適切に反応できるのです。
  (中略)
  幸せを得る唯一の秘訣は、「一日一日を最善に生きる」ことにあるのです。
  アルコール中毒を治す会でも、この原理を応用してこう言っています。
  「永久に酒を飲まない」、などと言うな。ただ次のように言え。「今日は酒を飲まない」と。 
  現在を最善に生きるためには、今の環境を意識的に「見る」ことや「聴く」ことを訓練することが大事です。
  (中略)
  イライラは、「今」この場でできないことを無意識のうちに行おうと「試みる」ことから生じるのです。

●感情的にイライラするもう一つの原因は、一度にたくさんのことをしようとすることにあります。
  (中略)
  現実には、私たちは「一度に一つのことを行える」だけなのです。この単純明快な原理さえわきまえていれば、イライラから解放されることは間違いありません。

●トーマス・エジソンの奥さんは、彼が仕事に行き詰ったとき、翌日やり遂げたいことを何度もつぶやいてから寝た、と言っていました。

●著名な詩人V・ベチテレフは、「夕方、詩にしたいテーマを一所懸命考えてからベッドに入ると、翌朝はペンを取るだけで、泉のように詩が湧き出てくるという経験を何度もしています」と語っています。
  カンタベリー寺院の大司教は「決定的なアイデアはほとんど、こっそりやってくるらしい。 私にはそれがいつ来るのかわからないが、大方は眠っている時に現れるらしい」と言っています。

●精神身体医学は、私たちが幸せを感じているとき、胃や腎臓、心臓、その他の器官の機能が良くなることを証明しています。
  数千年もの昔、賢王と云われるソロモンは、「楽しい心は良薬の働きをするが、悲しみの心は骨まで枯らしてしまう」という箴言を残しています。
  (中略)
  ハーバード大学の心理学者たちは、幸福と犯罪の相関関係を研究して「幸せな人に悪人はいない」というオランダの古い諺が科学的に正しいことを結論付けています。

●私たちは、「立派になりなさい。そうすれば幸せになれます」と言います。自分自身に対しても「成功をおさめ、健康であれば、幸せになれるのだが……」とか「他人に親切に、やさしくしてあげなさい。そうすれば幸せになれる」と言い聞かせます。こうした考えは逆なのです。
  ほんとうは、こう言うのが正しいのです。「幸せだと感じなさい。そうすれば立派になれますし、成功もしますし、健康にもなれます。もちろん、他人に対しても、もっとやさしく振舞うようになれます」と。

●スピノザも言うように「幸せとは美徳の報酬ではなく、美徳そのものなのです。人は欲望を抑えるから幸せになれるのではなく、幸せだから欲望を抑えられるのです」ということです。

●私たちの現在が幸せでないとしたら、将来も幸せになることはないでしょう。
  しかし、ちょっと考え方を変えるだけで、私たちは幸せになれるし、楽しい考え方で心を満たす時間を増やすこともできるのです。
  ところが私たちは、小さな欲求不満に対して、苛立ちという感情で反応しがちなのです。

●ある実業家が「私は株で200万ドル、損をしました。もうダメです。幸せにはなれません。どうしたらいいでしょう?」と訴えてきました。それで私は、「そんなことありません。事実に対してあなたの意見さえ加えなければ、あなたは幸せになれます。あなたが200万ドル失ったのは事実です。しかし、ダメというのはあなたの見解です。エピクテートスが『人は起こったことによってではなく、起こった事に対する自分自身の見解で心を乱される』と喝破していますよ」と話してあげました。

●一日中、意識的に次のことを実行する決心をし、行動すると言い聞かせるのです。
  1、今日一日、陽気に振舞おう。
  2、他人には好意的に接しよう。
  3、他人の失敗や過ちには寛大になろう。
  4、そうありたいと思っている人になったつもりで行動しよう。
  5、自分の意見で事実を悲観的にゆがめないようにしよう。
  6、今日一日、少なくても三回は笑うようにしよう。
  7、何が起きようと、冷静に対処するようにしよう。
  8、変えようのない悲観的な事実は、忘れるようにしよう。
 
  なんだ、こんな簡単なことか、と思われたでしょう。まさにそのとおりです。しかし、これを三週間実行すれば、必ず良い結果が得られます。
  簡単なことが、最善をもたらすのです。

●機能の面から見ると、人間は自転車に似たところがあります。
  自転車は、どこかを目指して走っている間は安定しているのですが、走るのを止めるとグラグラします。 あの原理と同じです。また、私たちの心と体は目標を追求するように仕組まれています。だから、目標を失うと不安になり、一種の喪失感を覚えるのです。

●私たちは欲望という名の色眼鏡で、物事を見てしまうことが多い、ということです。
  ヒットラーが第二次世界大戦で敗れた理由の一つは、状況を正確に理解できなかったからです。 あのときヒットラーは、悪い知らせをもって来た部下をひどく罰したのです。それからというものは、誰も本当のことを報告しなくなったのです。だから適切な対応策を取れなかった。

●人間には賭けたいという本能があります。それを善用するのです。別の言葉で言えば「自分自身に賭けろ」ということです。あなたの心にある創造の仕組みを信じて、勇気をもって目標を達成しようという行動を起こすのです。これこそ、あなたが自分自身に賭けている姿なのです。
  自分自身に賭けないで、競馬や競輪に賭ける人がいますが、勇気ある人のすることではありません。

●「自分自身に対する不信こそ、恐るべき不信である」とカーライルは喝破しています。 人生には罠や落とし穴がいろいろあると思いますが、自己軽蔑ほど救いがたく、直しにくい代物はないと思います。それは、自分自身が創るからです。

●人並みになりたい、と願うのは万人に共通したことです。しかし、それを他人の基準に合わせたり、 求めたりするのは、間違いの因です。あなたは神様の贈り物で、あるがままで完結した存在なのです。ヤセだのデブだの、チビだのノッポだのと言い、「だから私はダメ人間」だと考えるのは愚かなことなのです。

●とちる子は”失敗しちゃいけない”と考える子です。逆にうまくやる子は、”あまり意識していない”子です。

●過去の行動に「ああすれば良かった」などと考えるのは敗北的行為なのです。
  過去と戦って勝った人は一人もいません。

●自制心のある人は、物静かに話す傾向がありますが、意識的にいつもより大きめの声ではっきりと話すようにして
  ください。何か重い物を持ち上げるとき、大声で気合をかけると、15%は余計に力が入ると云われますが、これも
  同じ原理が働いて、抑圧が解かれるからです。

●自己抑制の強い人は、嫌悪感を表わすことに消極的ですが、好感を表現することにも控えめです。 ご機嫌をとっているようで気が引けるのかもしれませんが、そんなことを思い煩わずに少なくとも毎日、3人の人を褒めなさい。あなたが結婚しているなら、少なくとも一日に2回は「愛しているよ」と奥さんに言うようにしましょう。

●何か心に浮かんだときは、マイナス思考をせずに、プラス思考をするのです。望ましくない結果を「悩む」のではなくて、望ましい結果を「楽しむ」のです。
  「ああして、こうすりゃ、失敗するだろう」という仮定を何回も心のなかで繰り返していると、それに馴染んでしまいます。 そして、その「仮定」が「可能性」に育っていって、「そうしたことも起こり得る」ことになります。
  すると、失敗の創造的仕組みが自動的に働いて、マイナスの可能性を心のなかに描き始めます。
  このイメージが細部にわたって描かれるようになると、その「想像」は「現実」となり、それにふさわしい反応(恐れや不安)
  を生じさせるのです。

●マイナスの感情は追い払えないとしても、プラスの感情には置き換えられるということです。

●生きていることは目標そのものではなく、目標への「手段」なのです。
  生きることは、あなたにとってたいせつな目標を達成するために取り得る手段の一つなのです。




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